◯各回予定(第4回以降はまだ流動的です)
- 第1回(5月13日火曜日2限)
- イントロダクション(文化人類学と看護)
- 第2回(5月13日火曜日3限)
- 異文化理解と文化相対主義
- 第3回(5月13日火曜日4限)
- 異文化とコミュニケーション
- 第4回(5月20日火曜日2限)
病気/健康と医療の歴史(5/20変更)
民間医療という異文化- 第5回(5月20日火曜日3限)
医療と文化人類学(1)(5/20変更)
健康と医療に関する歴史- 第6回(5月20日火曜日4限)
医療と文化人類学(2)(5/20変更)
医療と文化人類学- 第7回(5月27日火曜日3限)
- 「異文化」に向き合う看護/医療
- 第8回(5月27日火曜日4限)
- 終講試験
◯成績評価について
- 2025年度は、終講試験50%+自宅課題50%の2本立てで、成績評価を行ないます。
- 試験直前の第7回の講義内容も試験内容に含まれることから、いわゆる「試験勉強」が難しくなってしまいます。これを補う目的で、自宅課題の比率が高くなっています。
- 自宅課題は、この授業用ホームページから、課題用のGoogleフォームへのリンクを張るかたちで出題します。分量的には、その日のノートを見ながら、10~20分程度かければ終わるくらいの量です。講義の日の夜7時くらいまでには公開する予定で、提出期限は5日後の日曜日夜です。
- 終講試験後の5月27日の夜にも、自宅課題は「出ます」ので注意していてください。